駅伝向け、きつい調整練習を実施

気温29℃、湿度60%、風やや強め。

今日は5000m変化走。

(3周オーバーペース+2周やや遅め) x 2 + 2.5周はイーブン

82.7+85.7+86.0  +  93.8+94.4 +  84.9+87.2+86.1  +96.2+95.1  +91.2+90.7+41.3

トータル18分35秒。


駅伝メンバー3人が集まり、私の提案に賛同。

まさ君は最後までついてきて、最後の200mで私を抜いていった。

あきぴよ君は2回目のハイペースでもしっかりついてきて、後半は自分のペースに戻したようだ。


仕事のものすごい疲れが残っている中、ほぼ狙い通りの走りができた。

仕事の疲れは水曜日にとる予定。

ちょっとストライドが大きめなので、本番の上りに対応できるよう、木曜日に微調整しよう。


そのあとトキめきRCのみんなの練習に合流して1000m1本、3分23秒。

前半押えたのでタイムは遅め。


ダウンジョグは長めにしようと思い、Iさんについていった。しかし、Iさんは最近走力が上がり、ダウンジョグにはちょっときつめのペースになった。

初レースを寺泊10kmで50分以内!という目標を持っている。

私は特殊装備で参加し、女子トップクラスを混乱させてIさんの援護をしてしまおうか。

マジ走りするとクラス3位入賞も狙えるんだよな。











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この記事へのコメント

ぼっけもん
2011年07月20日 08:51
マークさんおはようございます。
昨夜はふくらはぎの下部が筋肉痛で市陸へは行かず
アスパーク外周で軽めのジョグにしていましたが
同じく駅伝に向けての練習をしなくては (^^ゞ
前回1000mでは最初は気持ち抑えたほうがタイムが良かったので
3000mも前半抑えて残り1000mにかけるか?
もっと早めに仕掛けるか??・・・うーん
夏バテなのかこれが実力なのかスピードが上がってきません (>_<)
2011年07月20日 23:46
練習で2つのパターンを試せば良いのです。
1000mインターバルと同じペースで3周走りあとは失速容認で粘る。
例)3分35秒+3分45秒+4分00秒
前半押えて残り1000mにかける。
例)4分00秒+3分45秒+3分35秒

あれこれ悩むよりも目的を明確にして、実践して確かめれば不安はなくなると思います。

サーキットでのタイムアタックと同じように考えれば良いだけです。

私は25日の駅伝に向けての調整は

3週間前、暑さに慣れるためのハーフマラソンに参加。同じ週にスピード練習、その後疲労除去。
2週間前、スピードに慣れる練習。タイムよりも体感重視。きついと感じる事が重要。合間にジョグ。
1週間前、実際のコースにあわせて、ほぼ全力走。スパートはしない。以降疲労除去とスピード慣れ+ジョグ。

あれこれレースに出て、いきあたりバッタリで駅伝に向かうのではなく、狙ったレースに向けてセッティングするという意識を持っていないと、調整能力は獲得できず、力があるのに狙ったレースでタイムを出せませんよ。

サーキットを走っていたぼっけもんさんなら、意識すれば最高のセッティングができるはずです。

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